チョコモナカジャンボはパリパリを語れない

最新記事「2021年 初秋の生石高原(おいしこうげん)ススキがキレイでした

自分、アイスクリームがメチャメチャ好きです。

ほぼ、一日、一個ペースで食べたりしていまして(^-^;

値段の高いモノからコンビニで売られているものまで。

この中でメチャメチャムカついている商品が一つありまして。

それがチョコモナカジャンボ!!

森永製菓 チョコモナカジャンボ 20入(冷凍) 【ラッキーシール対応】

この商品コピーはチョコモナカジャンボのサイトでも紹介されていますが

チョコもモナカもパリパリ!
アイスの中に
パリパリ食感のチョコが入った
森永チョコモナカジャンボ。
モナカの香ばしさ、
まろやかなクリーム、
パリッとしたチョコレートの
絶妙なバランスが味わえる
ロングセラーのアイスです。

って書いてるけど・・・・

去年は約24個、月に2個。今年は1月に2個食べたけど。

モナカ部分がパリっとして物にはついに出会えませんでした。

このパリって感覚は店舗に運ばれてずーっと冷凍された状態が前提なんだと思います。

多くの店舗のアイスクリーム販売ボックスって上部がオープンになってます。

なので温度が高くなったりしてモナカ部分が湿気ってくるんですよね。

その後にまたボックスの温度が下がって固まったりするともうパリじゃなくてベタって感じで固まるので全くおいしくない食感になってて。

更に凍ってたらマシですが半分溶けた様な状態になってたり。

こういう販売店舗側の環境に依存した食感の維持を恒久的なパッケージに印刷したりコピーにするのはダメだと思うんだけどなぁ~

インスタントラーメンならどんな状態で売られててもほぼ内容に差異は無いと思うんですけどね。

という訳で今度こそは!!って思って購入してもいつも裏切られるチョコモナカジャンボ。

ここ最近の自分にとってはホントに憎たらしいアイスクリームになってます。

相変わらず定期的に今度こそはって思って買うんだけどなぁ~( ;∀;)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする